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占術紹介fortunetelling

代表的な占術のご紹介です。
すべてのもとは陰陽五行からといえるでしょう。

五術とは
命・卜・相・医・山の5つの術法  さらに詳しく
六爻断易とは
諸事百般に対応でき時期や対処法もさぐれる さらに詳しく
風水とは
相術:豆知識と種類  さらに詳しく
奇門遁甲とは
卜術:もとは兵法であり別名八門遁甲ともいう。吉方位術
四柱推命とは
命術:中国では子平と呼ばれている
紫微斗数推命とは
命術:十二宮に分けて看る     疾厄宮病気判断集
六壬神課とは
卜術:百般の吉凶成敗にすぐれている
金口訣とは
課式は簡単なもんであるが最高峰の占術
太極神数とは
道家からうまれた干支を数字に変換した占術 
干支術
十干十二支を使い日時で占う
陽宅断法
家相を判断するもの、家人に及ぼす影響が詳細になる。
運命波動律
運気の波動(バイオリズム)をグラフ化

五術とは

道学社 五術とは 五術は古代の中国が産み出した、命・卜・相・医・山の五つの術法を述べたものであり、中国では総称して「運命学」としています。日本ではこのうちの「命・卜・相」の三術だけが「運命学」として取り扱われ、「医」は医学、「山」は仙道・宗教・武道などの範疇に入れられています。

五術とは字の如く「五つの術」のことです。これらは、宇宙・地球・人間のサイクルが交わる天人合一の接点を究明・調和することで、人間がより良い人生を送っていくための普遍的な術なのです。

これら五術はそれぞれ独立した異なった特質、特性を持っていますが、しかし互いに非常に密接なしかも微妙なつながりを持ちながら関連しあっているのです。 その根本原理となっているのが「陰陽五行の原理」であるということです。


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六爻断易(扶抑断易)とは <ろっこうふよくだんえき>

道学社 六爻扶抑断易道家流 六爻扶抑断易は2004年に易大家の陳老師により日本へ伝わりました。
以前から日本に伝わっている断易も優れた的中率ですが、判断方法が複雑なため一般の方になじめない部分がありましたが、扶抑断易法は難しい神殺などは使わず卦宮の強弱を基に五行の知識があれば、初心者の方でも少し勉強すれば使いこなせるようになります。従来の断易と比べると占うプロセスが若干異違うだけで、実践判断の時の手順がわかりやすく、的中率も高いことが特徴です。

六爻断易は、漢代の京房が作り出し現代に至っています。
それは「強者は吉で弱者は凶」という一元的な思想の上に成り立っています。
占断の基本は大変単純であって、どちらかというと極端な考え方なのです。

六爻断易の名著は「ト筮正宗」「易房」「易隠」など少なくありませんが、他のほとんどが未完成であり、誤りも多く伝わっています。
日本で紹介されている大量に神殺を使う判断方法などは、期待するようには結果を出してくれず、
却って六爻断易は当たらない占いと学ぶのを辞めてしまう結果になっています。
六爻扶抑断易法は、卦宮を使うことによって、大変簡単にそして正確に判断することができます。


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風水とは 豆知識と種類

風水 風水の本質は、「風」をあやつり「気」の流れを用いることにより、運気を上げるというものです。 家・建物・玄関 の向きや位置、寝ている位置、キッチン・トイレ・バスの位置、部屋のインテリアなどで気の善し悪しを判断し、特殊な方法でそれを改善してゆくのです。

風水は大別すると、巒頭(らんとう)と理気(りき)に別れます。 巒頭は、その土地の気の勢いや質を地形等の形成を目
で見える有形のもので判断する方法であり、一方、理気は陰陽五行や八卦、易理(易)、方位など目に見えないもので判断する方法です。   その二つの代表的なものとして「金鎖玉関」と「玄空法」があり、このサイトでの鑑定では、この二つを合わせて看ていきます。

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奇門遁甲とは <きもんとんこう>

道学社 奇門遁甲「五術とは」の中でも述べましたが、「卜」を大別しますと、占卜・選吉・測局に区別することができます。奇門遁甲は選吉に入り、日柄や方位をある時間内に選ぶことから選吉と呼ばれます。別名を八門遁甲とも言います。

奇門遁甲の出し方は非常に複雑なものです。
遁甲盤というものがあります。、これはある時期(年・月・日・時のいづれか)の八方位に、色々な虚星を配置したものを遁甲盤といいます。

遁甲盤には年盤・月盤・日盤・時盤の4種類がり、それぞれの時期によって違った盤になります。



四柱推命とは <しちゅうすいめい>

四柱推命 四柱推命(しちゅうすいめい)は、中国で陰陽五行説を元にして生まれた人の命運を推察する方法であり、中国では子平などと呼ばれています。

四柱推命は生年月日と生まれた時間の4つを柱として命式を出し、これをもとに個人の運命を推察していきます。これによって先天的な性格や性質、社会性などが明らかになり、そして未来予知については10年ごとに区切られる大運、毎年巡ってくる年運、月運を考察していきます。



紫微斗数推命とは <しびとすうすいめい>

紫微斗数中国の代表的な命術で四柱推命と肩を並べるほどであり、生年月日時を基に性格から一生の運勢までも読み取れる占術です。西洋占星術や四柱推命が力学的判断をするのに対して、紫微斗数は人の運命を分類的に捉えていこうとします。紫微斗数では命盤というものを作成します。命盤には人生のテーマを表す12宮というものがあり、人の運勢を12のカテゴリーに分けて、各々に配された星で細かく運勢傾向を判断していきます。

紫微(しび)とは北極星の別名でり、この紫微星を中心に他の多くの星々を使い、個人の運命(数)をはかる(斗る)ことから紫微斗数と呼ばれています。仕組みの分かりやすさと的中率の高さを兼ね備えているため、現在、台湾では最もポピュラーな占いとして一般に広く普及しています。日本でも近年、多くの本が出されています。

中国の宋の時代の仙人として知られる陳希夷が創始したと伝えられています。あなたの生年月日時を基に、あなたの一生の運勢を判断する中国独特の占星術です。紫微斗数では、紫微星をはじめとする紫微斗数独特の星を使用します。
人の一生を占う中国占術としては、他に四柱推命があり、日本でも大変人気の高い占術ですが、占いの本場とも言われる台湾では、四柱推命よりも紫微斗数の方が人気が高く、よりポピュラーな占術なのです。

 紫微斗数の人気の秘密は、的中率が高いこともさることながら、個人の運命を細かく判断出来ることです。紫微斗数では命盤というものを作成します。これは西洋占星術のホロスコープに相当するものです。命盤には12宮というものがあり、人の運勢を12のカテゴリーに分けて、各々に入った星で細かく運勢傾向を判断します。


命宮 …本人の基本的な性格や能力、運勢の全体的な傾向を判断します。
兄弟宮…兄弟姉妹との関係を判断します。
夫妻宮…配偶者や結婚生活を判断します。
子女宮…子供との関係を判断します。
財帛宮…金銭運について判断します。
疾厄宮…健康や病気について判断します。
遷移宮…移転や旅行等の移動全般を判断します。
奴僕宮…職場の同僚や後輩・部下について判断します。
官禄宮…職業・適職について判断します。
田宅宮…不動産について判断します。
福徳宮…趣味等の人生の楽しみについて判断します。
父母宮…両親との関係について判断します。


この12宮に、紫微星・天機星・太陽星・武曲星・天同星・廉貞星・天府星・太陰星・貪狼星・巨門星・天相星・天梁星・七殺星・破軍星の14個の主星のうち、どの星が入るかによって、あなたの一生の運命が支配されます


【紫微 疾厄宮病気判断集 】 詳しくは⇒こちらから 
  ◆価格

     ・3,000円 (PDFファイル)
     ・4,000円 (印刷+送料込)
  ◆配送方法
     ・PDFファイル (メールにて添付送信)
     ・プリントアウト (印刷)して発送



六壬神課 <りくじんじんか>

六壬神課ある物事の吉凶成敗の判断とその対処法を考えるのに非常に優れた占術です。
わかり易く言うと、日常の細々した事柄の吉凶や、その吉凶がどのような状況下で発生するのか、またそれが起きる時期はいつになるのかを、具体的に占うことができます。

ある物事の占断を行うのに、ある時間を捉え、それをもとにして占うものです。
物事を占う時の時間の十二支、占う月の季節(月将)、占う日の干支から課式をだし占断します。



金口訣 <きんくけつ>

六壬金口訣金口訣の創始者は紀元前4世紀頃の中国戦国時代の斉の軍師の孫?であり、孫?は六壬神課を元に『六壬神課金口訣大全』を著したとされ、これが六壬金口訣の原典となっています。

この金口訣は、中国三大占いの奇門、六壬、太乙を融合させたもので、課式は簡潔明瞭ではありますが、その的中率は他に類をみない素晴らしいものです。



太極神数 <たいきょくじんすう>

道学社 太極神数道家太極神数は数百年も隠された、神数類の占術です。この占術は干支を使わず、0〜12までの13個の数字だけで占う術です。裏には陰陽、五行、卦変、天地人三つの磁場などのことを理論の基礎として分析しますが、13個の数字だけの占いなので覚えやすく、鑑定も早く、的中率が高いなどの利点があります。



数字について基本的な定義は下記のように

  1 −坎1位、 北方、   静水、 陽中陽
  2 −艮2位、 北東方、  動水、 陽中陰
  3 −艮3位、 東北方、  陽土、 陽中陽
  4 −震4位、 東方、   陽木、 陽中陰
  5 −巽5位、 東南方、  陰木、 陰性
  6 −巽6位、 南東方、  外火、 陰陽不定
  7 −離7位、 南方、   内火、 陰中陽
  8 −坤8位、 南西方、  陰土、 陰中陰
  9 −坤9位、 西南方、  陰土、 陰中陽
  10−兌10位、西方、   陰金、 陰陽共性
  11−乾11位、西北方、  陽金、 陽中陽
  12−乾12位、北西方、  天水、 陽中陰

実際応用の場合、人の生年月日時により、四柱のように人の神数卦を立て、さまざまな面白いことが判断できます。

瞬間的なことなら、その場の月、日と時刻あるいはある象から取れる数字などのデータを利用して神数卦 を立て、その卦で判断できます。


例:戌年旧暦六月七日丑時刻に生まれの人が、家のどの方位でいつも寝てるかという事の判断

戌年旧暦六月七日丑時刻のデータから次の神数卦 を立てる
     (上)11−6−7−2(下)
2が水、6と7が火、11が金
この数字卦は下から上まで剋の関係になります: (上)金−火−火−水(下)
道家太極神数の口訣により、最後に剋される所が、いつもいる所です。
ですからこの人は家の乾11位の所(つまり家の西北の方角)に寝ています。


【講座内容】
1、基礎
2、先天数と後天数の出し方
3、大運
4、相性の見方
5、人間関係の見方
6、性格の見方
7、結婚運
8、仕事運
9、財運
10、病気
11、精神的な病気・鬱病
12、陽宅吉凶判断
13、失物占
14、財運予測
15、子供の性別の見方
16、寝ている場所の方位
17、交通事故の見方
18、問題があった場合の解決法


干支術 <かんしじゅつ>

干支術この占術は、ある事柄を占おうとした時の日と時間の十干、十二支の関係をみて即座に判断をするものです。

具体的には
・占おうとした日の干支を出し、次にその時間の干支を出します。
・その干支の相生、相剋を見て物事の吉凶成敗の判断をします。


陽宅断法 <ようたくだんほう>

真易 陽宅断法陽宅(住居)の風水や家人に対する作用、作用が強まる時期、長年住み続けると子孫にどのように影響してゆくのかなど的確に判断できる術法である。また玄関と台所の位置を64卦を用いて吉凶判断をしている。

この鑑定を用いることにより、目に見えない理気作用に対しての風水化殺が、的確にできるのが最大の利点といえるでしょう。

現住宅の判定や、今後新築される時には一度鑑定されることをお勧めします。


六編から構成
・六十四卦大象断
・爻位細論
・世爻応爻細論
・六親論
・六神論
・陽宅秘訣


運命波動律 <うんめいはどうりつ>

真易 運命波動律中国の老師より伝授された占術であり、真易独自のものです。森羅万象(宇宙の規律)・陰陽五行が基となり、人にも宇宙・自然の規律が流れている論理から生まれたものです。

これは生年月日を基に、人体に流れる波動律を導き出し、その人生のバイオリズム(運気の盛衰)を、年・月・日単位で折線グラフにしたものです。グラフなので解り易く、また一度作れば毎年のカレンダーを組合すことにより生涯使えます。

自分はもとより身近な人で過去を検証した結果、ピタリと合致していて、驚きと規律(波動律)の正確さの凄さを皆で実感しました。

応用法としては、物事を起こす時期(仕事・就職・結婚・出会い・引っ越し・移転・新築・増改築など)の吉年及び凶年、結婚相手や友人、仕事のパートナー選びなどの相性も的確に判断できます。

また怪我や病気にかかりすい時期など/年月日単位で把握できますので、危険なことをする時や健康予防にも使えます。

講座は未定ですが、相談内容により鑑定では使っています。









真易・六爻扶抑断易 賢徳

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道家流 六爻扶抑断易

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