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メール鑑定を主とし、子宝・風水・吉方位鑑定と風水による開運方法をご提案します。

占術紹介topics

代表的な占術であり、
このサイトで鑑定として使用しているもののご紹介。

gojyutu五術とは

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命・卜・相・医・山

五術は古代の中国が産み出した、命・卜・相・医・山の五つの術法を述べたものであり、中国では総称して「運命学」としています。日本ではこのうちの「命・卜・相」の三術だけが「運命学」として取り扱われ、「医」は医学、「山」は仙道・宗教・武道などの範疇に入れられています。

五術とは字の如く「五つの術」のことです。これらは、宇宙・地球・人間のサイクルが交わる天人合一の接点を究明・調和することで、人間がより良い人生を送っていくための普遍的な術なのです。

これら五術はそれぞれ独立した異なった特質、特性を持っていますが、しかし互いに非常に密接なしかも微妙なつながりを持ちながら関連しあっているのです。 その根本原理となっているのが「陰陽五行の原理」であるということです。


rokoodaneki六爻断易

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2004年、日本に陳老師により伝わる

道家流 六爻扶抑断易は2004年に易大家の陳老師により日本へ伝わりました。
以前から日本に伝わっている断易も優れた的中率ですが、判断方法が複雑なため一般の方になじめない部分がありましたが、扶抑断易法は難しい神殺などは使わず卦宮の強弱を基に五行の知識があれば、初心者の方でも少し勉強すれば使いこなせるようになります。従来の断易と比べると占うプロセスが若干異違うだけで、実践判断の時の手順がわかりやすく、的中率も高いことが特徴です。



fuusui風水

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風水豆知識

風水の本質は、「風」をあやつり「気」の流れを用いることにより、運気を上げるというものです。 家・建物・玄関 の向きや位置、寝ている位置、キッチン・トイレ・バスの位置、部屋のインテリアなどで気の善し悪しを判断し、特殊な方法でそれを改善してゆくのです。

風水は大別すると、巒頭(らんとう)と理気(りき)に別れます。 巒頭は、その土地の気の勢いや質を地形等の形成を目
で見える有形のもので判断する方法であり、一方、理気は陰陽五行や八卦、易理(易)、方位など目に見えないもので判断する方法です。   その二つの代表的なものとして「金鎖玉関」と「玄空法」があり、このサイトでの鑑定では、この二つを合わせて看ていきます。


kimontonkoo奇門遁甲

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(きもんとんこう)

「五術とは」の中でも述べましたが、「卜」を大別しますと、占卜・選吉・測局に区別することができます。奇門遁甲は選吉に入り、日柄や方位をある時間内に選ぶことから選吉と呼ばれます。別名を八門遁甲とも言います。

奇門遁甲の出し方は非常に複雑なものです。
遁甲盤というものがあります。、これはある時期(年・月・日・時のいづれか)の八方位に、色々な虚星を配置したものを遁甲盤といいます。


shityu四柱推命

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(しちゅうすいめい)

四柱推命(しちゅうすいめい)は、中国で陰陽五行説を元にして生まれた人の命運を推察する方法であり、中国では子平などと呼ばれています。

四柱推命は生年月日と生まれた時間の4つを柱として命式を出し、これをもとに個人の運命を推察していきます。これによって先天的な性格や性質、社会性などが明らかになり、そして未来予知については10年ごとに区切られる大運、毎年巡ってくる年運、月運を考察していきます。


shibitosuu紫微斗数

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(しびとすう)

中国の代表的な命術で四柱推命と肩を並べるほどであり、生年月日時を基に性格から一生の運勢までも読み取れる占術です。西洋占星術や四柱推命が力学的判断をするのに対して、紫微斗数は人の運命を分類的に捉えていこうとします。紫微斗数では命盤というものを作成します。命盤には人生のテーマを表す12宮というものがあり、人の運勢を12のカテゴリーに分けて、各々に配された星で細かく運勢傾向を判断していきます。

紫微(しび)とは北極星の別名でり、この紫微星を中心に他の多くの星々を使い、個人の運命(数)をはかる(斗る)ことから紫微斗数と呼ばれています。仕組みの分かりやすさと的中率の高さを兼ね備えているため、現在、台湾では最もポピュラーな占いとして一般に広く普及しています。


rikujinjinka六壬神課

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(りくじんじんか)

ある物事の吉凶成敗の判断とその対処法を考えるのに非常に優れた占術です。
わかり易く言うと、日常の細々した事柄の吉凶や、その吉凶がどのような状況下で発生するのか、またそれが起きる時期はいつになるのかを、具体的に占うことができます。

ある物事の占断を行うのに、ある時間を捉え、それをもとにして占うものです。
物事を占う時の時間の十二支、占う月の季節(月将)、占う日の干支から課式をだし占断します。


kinkuketu金口訣

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(きんくけつ)

金口訣の創始者は紀元前4世紀頃の中国戦国時代の斉の軍師の孫?であり、孫?は六壬神課を元に『六壬神課金口訣大全』を著したとされ、これが六壬金口訣の原典となっています。

この金口訣は、中国三大占いの奇門、六壬、太乙を融合させたもので、課式は簡潔明瞭ではありますが、その的中率は他に類をみない素晴らしいものです。


taikyokujinsuu太極神数

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(たいきょくじんすう)

道家太極神数は数百年も隠された、神数類の占術です。この占術は干支を使わず、0〜12までの13個の数字だけで占う術です。裏には陰陽、五行、卦変、天地人三つの磁場などのことを理論の基礎として分析しますが、13個の数字だけの占いなので覚えやすく、鑑定も早く、的中率が高いなどの利点があります。


kanshijyutu干支術

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(かんしじゅつ)

この占術は、ある事柄を占おうとした時の日と時間の十干、十二支の関係をみて即座に判断をするものです。

具体的には
・占おうとした日の干支を出し、次にその時間の干支を出します。
・その干支の相生、相剋を見て物事の吉凶成敗の判断をします。